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社長日記

人間とは、究極は悲しい存在なのかもしれません、、、
2014年8月22日
友人から届いたメールです。 沢山の人に伝えたくて、、、、、 本文: 無二の親友が亡くなりました。 悲しいです、 寂しいです 切ないです。 通夜の晩 右手にグラスを持った 奴の写真を貰いました。 骨上げで余った 右手を少し 分けて貰いました いつも乾杯してた手です 小さいのでハンカチに畳んで ポケットに入りました。 悲しいです、 寂しいです、 切ないです。 帰りに 北港で いつか一緒に、、、 、、、、、 叶いました。 拝 【 86,400ドルの銀行預金 】 次のような銀行があると、考えてみましょう。 その銀行は、毎朝あなたの口座へ86,400ドルを振り込んでくれます。 しかし、その日の23時59分に、 その口座の残高はゼロにリセットされます。 つまり、86,400ドルの中で、 あなたがその日に使い切らなかった金額はすべて消されてしまいます。 あなただったらどうしますか? もちろん、毎日86,400ドル全額使い切りますよね。 絶対!絶対!1ドル残らず使い切りたいですよね。  さて、実は私たちは一人一人が同じような銀行を持っているのです。 それは  ・  ・  ・  ・  ・ 『時間』です。 毎朝、あなたに必ず86,400秒が与えられます。 (60秒×60分×24時間=86400秒) しかし毎晩、あなたが上手く使い切らなかった "時間"は0にリセットされてしまいます。 1秒たりとも翌日に繰り越されません。 しかも貸し越しもできません。 毎日、あなたの為に新しい"口座"が開かれて、 毎晩、その日の残りは燃やされてしまいます。 もし、あなたがその日の"預金"を全て使い切らなければ、 あなたはそれを失ったことになります。 過去にさかのぼることはできません。 あなたは今日与えられた"預金"のなかから "今"を生きないといけません。 だから、与えられた"時間"に最大限の投資をしましょう。 そして、そこから健康、幸せ、成功のために最大の物を引き出しましょう。 時計の針は走り続けてます。 今日という日に、 最大限の物を作り出しましょう。 1年の価値を理解するには、     今年も一緒に飲もうと約束した友人が亡くなった時に。    浪人した受験生に聞いてみるといいでしょう。 1ヶ月の価値を理解するには、   未熟児を産んだ母親に聞いてみるといいでしょう。 1週間の価値を理解するには、   週間新聞の編集者に聞いてみるといいでしょう。 1時間の価値を理解するには、   待ち合わせをしている恋人たちに聞いてみるといいでしょう。 1分の価値を理解するには、   電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといいでしょう。 1秒の価値を理解するには、   たった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといいでしょう。 1秒の10分の1の価値を理解するためには、   オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。 あなたの持っている一瞬一瞬を大切にしましょう。 そして、あなたはその"時"を誰か特別な人と過ごしているのだから、 心から大切にしましょう。 その人は、あなたの時間を使うのに十分ふさわしい人でしょう、きっと。 そして、時は待っていてくれないことを覚えておきましょう。 "昨日"は、もう過ぎ去ってしまいました。 "明日"は、まだわからないのです。 "今日"は与えられたものです。 だから、英語では"今"をプレゼント(=present)と言います。 家族や友人・仲間はとても貴重な"宝石"です。 あなたに幸せと生きる勇気を与えてくれます。 あなたのことを見つめ、あなたを励まし、あなたへ心を開いてくれます。 さあ、あなたの掛け替えのない人達に どれほど彼らのことを心に留めているかを示しませんか? その最高のタイミングは、、、、 「今日」そしてちょうど「今」 (原作・出典不明/一部アレンジ)

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